No.5 横浜東口鳥居クリニック

横浜東口鳥居クリニック

実績

・泌尿器科・皮膚科として平成17年から10年以上行なっている
・男女行なっている。
・他の疾患が見つかった場合でも他科の医療機関との連携して迅速に対応してくれる
・予約制ではないため、いつでも診療は可能なため、診療ののちにスムーズに手術の予約ができる。

料金 80,000円
支払い方法

・現金払い

診療時間

平日
9:00〜13:00
15:00〜19:00
※土曜日は午前のみ
日曜日
休診

住所 〒220-0011

神奈川県横浜市西区高島2-14-13エストビル3F

電話番号 045-450-3331
最寄り駅

JR横浜駅から徒歩3分

アフターケア

・電話にて無料相談

口コミ@

普通の病院だったので女性もいた・・・

口コミA

僕だけでしょうか?
他の方の口コミにもありましたが受付の方はきちんとした対応ですが年配のドクターは態度も口調も高圧的でこちらの話しをきちんと聞かない
これくらいの年代特有の威張ったドクターという感じ。
次の診察日を指定されたが2度と行きません。

 

横浜東口鳥居クリニックでパイプカット手術をしよう!おすすめポイントをご紹介

避妊術には様々な方法がありますが、その中でも「パイプカット手術」は手軽に行える手術内容でありながら、コンドームを使った避妊術と比べても高い避妊率を誇ります。
手術の中でも比較的簡単だと言われているパイプカット手術ですが、やはり実際に行うとなると不安もつきものです。
安心のパイプカット手術を受けたいという方は、横浜市西区にある「横浜東口鳥居クリニック」で相談してみてはいかがでしょうか?
今回は横浜東口鳥居クリニックでのパイプカット手術の内容や、おすすめできるポイントについてご紹介していきます。

横浜東口鳥居クリニックでのパイプカット手術

横浜東口鳥居クリニックは、一般皮膚科と泌尿器科という2つの診療科が設置されているクリニックです。
男性特有の悩み・症状にも幅広く対応しており、その中の一つとしてパイプカット手術を行っています。
パイプカット手術は、精巣で作られた精子は精液と融合するために精管を通って前立腺まで運ばれるのですが、精子が通る精管をカットして結び直すことで精子が精液に混ざらないようにする手術となります。
パイプカット手術を行ったからと言って精液の量が減少したり、精力自体が減退してしまったりすることはありません。
単純に精子だけが精液に含まれないようになるので、膣内射精を行ったとしても妊娠する可能性は極めて低くなります。

 

横浜東口鳥居クリニックでのパイプカット手術は、局部麻酔を行ってから陰嚢部分を1cm程度切開し、精管を取り出して切断します。
その両端を糸で結び、再び陰嚢に戻して皮膚の縫合を行う手術となります。
長年泌尿器科でパイプカット手術を行ってきたベテラン医師による手術になるので、不安な要素もありません。
局部麻酔がされているので痛みもありませんし、術後に痛みが表れる場合は痛み止めも処方されるので安心です。

リスクへの対応

パイプカット手術はいくら簡単であっても、リスクが全くないわけではありません。
他のクリニックでも同様に、様々なリスクが起こり得る可能性があると言えます。
しかし、そのようなリスクがあったとしても横浜東口鳥居クリニックなら安心して受けられます。
なぜ横浜東口鳥居クリニックなら安心してパイプカット手術を受けられるのかというと、パイプカット手術が完了したら「それで終わり」にはならず、リスクを回避するための対応を取ってくれるためです。

感染症リスク

パイプカット手術だけに限ったものではありませんが、1cm程度であっても傷口ができるのでそこから細菌が入り込んでしまう場合も考えられます。
感染症リスクを回避するために、パイプカット手術後は抗生物質の内服を行います。
さらに術後1週間で抜糸することになりますが、それまで患部の消毒も行い、感染症リスクを低減させることができるでしょう。
薬や消毒にかかる費用は全て治療費に含まれているので、後から余計に費用がかかってしまうこともありません。

精巣上体炎になるリスク

精管を切断した後に精巣側の精管に残ってしまった精子は、そのまま体内に吸収されていきます。
しかし、なかなか吸収されずに残ってしまっていると、精巣上体で炎症を起こしてしまい、精巣上体炎となって腫れてしまうこともあるのです。
精巣上体炎になると腫れと痛みが生じる場合もありますが、横浜東口鳥居クリニックでは抗生物質の内服によって対応し、症状の改善を図ります。

精管が再開通されるリスク

パイプカット手術によって精管を切断し、両端を結んでいたとしても、場合によっては精管が自然とくっついてしまい、再び開通してしまう恐れがあります。
これは、いくら正しい方法でパイプカット手術が行われていたとしても起きてしまうと言われています。
このような再開通が起きないよう、横浜東口鳥居クリニックでは切断した精管の両端を糸で結ぶだけでなく、さらに焼いて再開通のリスクを徹底的に取り除いています。
現在、この方法を取り入れているためか、一度も精管の再開通が起きてしまったということもないようなので再開通のリスクもしっかりと回避できるよう、対応しているということが分かります。

横浜東口鳥居クリニックがおすすめできるポイント

パイプカット手術で起こり得るリスクを徹底的に取り除き、対応している横浜東口鳥居クリニックは、手術内容以外にもおすすめできるポイントがあります。
どのようなポイントがあるのか、詳しくご紹介していきましょう。

院長が泌尿器科専門医に認定されている

横浜東口鳥居クリニックの院長が全ての治療・手術にも対応しており、日本泌尿器科学会から「泌尿器科専門医」にも認められている医師です。
泌尿器科専門医は、泌尿器科に関する専門的な知識と経験、さらに患者への診療態度によって認定されるもので、専門医がいることで信頼できる治療が受けられるでしょう。
他にも高度な技術を必要とする大学病院での勤務も経験されており、技術面で心配することはありません。

横浜駅からのアクセスにも優れていて通いやすい

横浜東口鳥居クリニックは、横浜駅東口を出て徒歩1分の場所に立地しています。
横浜駅からのアクセスに優れているので、通いやすいという魅力もあります。
通いやすいクリニックを選ぶことで、万が一出血や痛みが生じた時でも素早く駆けつけることができます。

プライバシーの配慮を徹底している

パイプカット手術は性に関することでもあるので、もし知人がいたらと心配してしまう方も多いでしょう。
しかし、横浜東口鳥居クリニックではプライバシーに対する配慮を徹底しているため、名前で呼ばれたくないという時は番号で呼んでもらうこともできます。

土曜日にも診療可能

横浜東口鳥居クリニックは月曜日から土曜日まで診療可能です。
土曜日は9時〜13時(受付時間:9時〜12時45分)となりますが、平日は仕事で時間が取れないという方は土曜日に診療してもらいましょう。

横浜東口鳥居クリニックで待ち時間を少なくするコツ

横浜東口鳥居クリニックでは予約制ではなく順番制を取り入れています。
そのため事前に予約しなくても当日行ってパイプカット手術に関する相談を行い、後日手術するという流れになります。
しかし、予約制でないと待ち時間が長くなってしまうのでは?と心配になる方も多いでしょう。
横浜東口鳥居クリニックで待ち時間を少なくするためには、行く時間帯に注目してみましょう。
通常であれば早く診察を受けようと、受付が開始される9時に訪れようとします。
ただ、多くの人がそう考えているので、逆に9時に出向いてしまうと混雑して待ち時間も長くなってしまう可能性があります。
また、閉院間近の18時〜19時の間は仕事終わりに訪れる方も多く、混雑してしまいます。
そのため待ち時間を少なくするためには、9時〜10時、18時〜19時以外の時間帯を狙っていくと良いでしょう。
上記の待ち時間以外であれば30分以上待つことはほとんどありませんし、またパイプカット手術自体も10分程度で終わってしまうものなので、待ち時間からパイプカット手術を行うまでにかかる時間はかなり少なくなります。

 

パイプカット手術の実績も豊富で、泌尿器科専門医でもある医師から安心のパイプカット手術が受けられる横浜東口鳥居クリニックは、横浜市内にある泌尿器科の中でもおすすめのクリニックです。
ぜひ、パイプカット手術を受けようと考えている方は、横浜東口鳥居クリニックへ相談してみましょう。

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